カルフォルニア大学 アーバイン校 エクステンション【英語/プロフェッショナル資格限定プログラム】

お気軽にお電話ください!03-5942-3821
 
FAQ現地サポートリンクお問い合わせ
HOME>FAQ
よくあるご質問

  1. 全般的な質問


  2. 目的別英語プログラムについて
  3. プロフェッショナル資格認定プログラムについて
  4. ハウジングについて
  5. 申し込みと費用について
  6. 手続きと渡米まで
  7. 現地生活について

1)全般的な質問

Q:このサイトのオンライン出願のメリットはありますか?

A.:当サイトはカリフォルニア大学エクステンションのオフィシャルサイトですので、簡単確実かつスピーディーに直接入学のお申し込みができます。また、ご不明な点やご質問があれば、同大学エクステンション日本事務局への日本語Eメールでお気軽にご連絡いただき、同事務局職員から適切なアドバイスを得ることが出来るので安心です。

Q:今まったく英語できませんが、入門からでも大丈夫でしょうか?

A:入学時の英語力については、学生の英語力(入学時のプレースメントテストで判断します)より、7つのレベルにクラスが分けられます。

初級レベルは、日本の中学2年生程度の英語レベルですので、現在の英語力に不安をお持ちの方でも、ご自分のレベルに合った授業が受けられ英語のスキルアップがはかれます。


Q:どれくらい日本人の方が勉強しているのですか?またどこの国の方が勉強していますか?クラスは1クラス何人ですか?

A:日本人学生数は約30名程度で、年齢は10代から50代の方までと非常に様々です。

プログラムの1クラスは少人数制の15名で構成され、各国の留学生と一緒に受講する国際クラスです。アジア系の留学生が多いカリフォルニア中の英語プログラムの中でも本校では、ヨーロッパや中東、南米、東南アジアからの参加学生の比率が高いのが特徴とされています。

また、全体(全7レベル)では各国から300人程度の学生さんがプログラムに参加されています。


Q:高専中退で去年、大検合格したのですが、資格は、ありますか?
A:10週間英語集中プログラムへの入学資格には大検合格者も含まれますのでご安心ください。ただし、プロフェッショナル資格認定プログラムをご希望の場合は、原則として短大・大学をご卒業された方を対象としています。しかし、短大・大学の学位をお持ちでない方も職務経験が考慮されプログラム受講が可能な場合があります。詳しくは日本事務局までメールにてお問い合わせください。



2)目的別英語プログラムについて

Q:どのような人がこの目的別英語プログラムに参加されるのでしょうか?

A.:米国の大学進学のために英語力をブラッシュアップしたい方、また日本のビジネスシーンで役立つビジネス英語を学びに来られる方、ご自分の英語力の上達を目的にされる方など、非常に様々な目的を持った方が参加されています。目的別及び、留学期間に合わせてご自分にあった留学プログラムをお選びください。


Q:アメリカの大学は卒業するのも難しいと聞きました、今までそちらの英語コースに入学した後、短大または4年制大学に卒業した例はありますか?
A:多くの日本人学生が英語プログラムで英語力を身につけ4年制大学や、2年制大学に進学しています。大学進学をお考えでしたら、10週間プログラムを3学期(例:6月〜12月まで)受講され、その後(例:1月)大学進学(アメリカは学期ごとに入学できます)されるご予定を立てられるのが妥当かと思います。同プログラムは、英語力により、7つのレベル分けが行われています。(レベル1が初級、7が最上級ー大学院進学レベル)一つの学期が終われば翌学期に次のレベルにステップアップするというシステムです。大学進学にはレベル5を修了することが必要だと思われます。ただし、UC系大学の直接入学は、かなりの難関です。詳しくは私共の英文HP上に入学基準を掲載していますのでご参考にしてください。


Q:10週間(集中プログラム)で英語力がまだ不足している場合は、もう一度同じコース(10週間)を引き続き受講できますか?
A.:10週間英語集中プログラムは7つのレベルに分かれていますので、ご自分の英語力に合ったレベルにご参加でき、学期終了ごとに1レベルずつ上がっていきます。また同じレベルを2学期までは続けて受講することが可能です。
レベルアップをはかり、大学進学やプロフェッショナル資格認定プログラムに進まれるのも良いかと思います。



Q:現在カリフォルニア州の別の語学学校に留学中で、F-1ビザを持っています。アーバイン校の英語プログラムに参加したいのですが、具体的にどうしたら良いですか?

A.:本学の日本語版ホームページのオンラインお申し込みページからご出願いただくのがいちばん簡単で、お手続きも早く行われます。既に別の語学学校で発行されているF−1ビザの書き換えが必要となってきますので、オンライン申し込みの後、事務局からの案内にしたがってお手続きをしてください。



3)プロフェッショナル資格認定プログラムについて

Q. 経営学をアメリカで、学びたいと思っています。”プロフェッショナル資格認定プログラム”とあるのですが、これはどういう意味ですか?
A. このプログラムは原則的に大学を卒業し、さらに高度な専門知識を身に付けたいとお考えの方を対象としております。また講師には大学の教授はもちろんのこと、地域企業の管理職の経験豊かな現役企業人が授業を担当いたします。通常4年制大学では専攻のほかに一般教養の授業を受講しなければなりませんが、このプログラムは短期間で集中して専攻のみを学ぶことを可能にしたプログラムです。修了後にはUCアーバイン校から修了書をお出しいたします。この修了書はもちろん履歴書などに記載でき、資格としてキャリアアップにお役立ていただけます。


 
Q:どのような方がこのプロフェッショナル資格認定プログラムに参加されるのでしょうか?

A:さらなるキャリアアップを目指される方や、MBAプログラム入学前のブラッシュアップをされる方、UCIからの資格取得を希望される方などがこのプログラムに多く参加されています。
プロフェッショナル資格認定プログラムのメリットと言えば、1プログラムの資格取得後に、アメリカの企業でのInternship(インターンシップ実務経験:3ヶ月間―無給)を行うことも出来ます。

更にまた、アメリカ企業での実務経験をキャリアアップに役立てたいと考えている方には、プロフェッショナル資格認定2プログラムの資格取得後に、インターンシップに加えOPT(Optional Practical Training)米国企業内実務研修(オプショナル・プラクティカル・トレーニング12ヶ月―有給)を行うことも出来ます。


Q:プロフェッショナル資格認定プログラムの申し込みにはTOFEL/TOEIC等のスコアを提出しなければいけないのですか?TOEFLが173点しかありません。ホームページには197点と載ってあったのですが、プログラムを受けることはできませんか?
A: オンライン申し込み後に必要書類3点セットを日本事務局に送付して頂きますが、その時にTOFELまたはTOEICのスコアをご提出いただきます。プロフェッショナル資格認定プログラムを希望の方は入学資格の英語力TOEFL iBT 71点,PaperBased 530点,CBT 197点以上、またはTOEIC 710点以上のいずれか、あるいはこれらのテスト得点と同等の英語能力(例:英語検定試験 準1級以上)が必要です。スコアが基準点に満たない方で留学をお考えの方は、始めに10週間英語集中プログラムにご参加され、レベルを上げていき、プロフェッショナル資格認定プログラムにご参加される方もいらっしゃいます。本校の10週間ESLプログラムに参加している学生には、講師陣の推薦があれば基準点に満たない学生にも入学許可を与える特別措置があります。


Q:国際ビジネス経営とビジネス経営学では、どのように違うでしょうか。
A:AACP国際ビジネス経営(Global Operations Management)とビジネス経営(Business Administration)は、どちらもビジネスマネージメントを学ぶという点では共通していますが、カリキュラムの内容にはかなりの違いがあります。Business Administrationは、MBAプログラムの準備課程とも言われており、マーケティング、ファイナンス、マネージメントの3分野のファンダメンタルを習得することを主眼に置いています。一方、Global Operations Managementは、国際ビジネスの運営に焦点を絞り、不可欠な知識と実践力を身につけることを主眼としています。詳しくはホームページのカリキュラムをご参照ください。


Q:大学では英文学を専攻し、経営などを勉強していませんが、社会人経験がファイナンス関連で3年半あります。受講資格は大丈夫でしょうか?
A:大学で英文学を専攻し、経営などのお勉強はされていないとのことですが、ファイナンス関連のお仕事に3年以上就かれておられたとの事で、受講に際しての資格に問題ございません。しかし、プロフェッショナル資格認定プログラムの授業内容は、実践的な授業が行われますので、受講時期が合えば10週間英語集中プログラムで英語力のブラッシュアップまたは、4週間のビジネス英語プログラムを先にお受けになってからの受講が授業をスムーズに進めるためにも宜しいかと思います。

Q:プログラム受講後にインターンシップ(無給)を受けると有給インターンをしてアメリカで働けるのですが?
A:有給インターンは、米国企業内実務研修プログラムとしてOPT(Optional Practical Training) と呼ばれています。OPTは、プロフェッショナル資格認定プログラムと無給インターンシップ(3ヶ月間)を修了し、且つ、本校の在学期間が連続して9ヶ月以上になっている学生に対して、留学生ビザの延長として、アメリカ国内の営利または、非営利法人において12ヶ月間有給で勤務することが、アメリカ移民局より特別に許可される制度です。
これは留学生を対象とするプラクティカル・トレーニングと呼ばれる制度で、通常は大学や大学院を卒業する長期留学生を対象者とするものですが、本プログラム修了生にも適用される特典が受講生に与えられています。


Q:英語教授法を勉強したいと思っています。英語教授法のコースとして、よくTESOLコースという名称を見ますが、こちらで開講しているTEFLとは何が違うのですか?
A:TESOL(Teaching English as a Second Language)とは、英語圏の国々(アメリカ、オーストラリア、イギリスなど)で、非英語圏からきた生徒に英語を教える資格を取得するためのコースです。TEFL(Teaching English as a Foreign Language)とは、非英語圏の国々で英語を教える(日本国内で英語を教える)資格を取得するためのプログラムです。


Q:TESLプログラムに参加を考えていますが、御校のTESLプログラムはまだ新しくできたばかりだという噂を聞きました。本当ですか?

A:UCIエクステンションが実施するTESLプログラムの信頼性(Credibility)についてについてお答えします。まず、本プログラム自体はすでに10年以上の実績を持っております。
また本校のエクステンションでは、日本文部科学省の英語教師研修プログラムを長年に渡って実施するなど、教育の質の高さにおいては、米国にとどまらず、日本国内においても十分な信頼を得ています。また近年では日本国内のTEFLの需要も高まってきており、プログラムにご参加される方は年々増えてきています。



*プロフェッショナル資格認定プログラムの入学資格は経歴等により異なってきますので、ホームページ上記載の資格に満たないプロフェッショナル資格認定プログラム(ACP)希望者は、日本事務局までメールにてお問い合わせ下さい。

4)ハウジングについて

Q:最初に10週間の英語プログラムに参加した後、プロフェッショナル資格認定プログラムを継続して受講したいと考えています。この場合、英語コースはホームステイで、プロフェッショナル・プログラムはスチューデント・アパートに住むということはできますか?
A:参加されるコースの学期期間内に住居を変更することはできませんが、学期終了ごとに、住まいを変更することは可能です。

例として、英語コースの間はホームスティで英語力を強化し、プロフェッショナル・コースに移行した後にはスチューデント・アパートに滞在することが可能です。


Q:スチューデントアパートメントとは、ドミトリーのことでしょうか?また民間アパートメントを希望する場合は、自分で探すのでしょうか?
A:UCIエクステンションでは、滞在先として、@スチューデント・アパートメント、Aホームスティ、B民間アパートメントの3種類の滞在先をご案内しています。民間アパートメントをご希望の場合、手配はご自身で行って頂きますが、民間アパートメントの契約は少なくとも6ヶ月以上の長期契約を求めるところが多いので短期間の留学滞在には適しておりませんので、ご注意ください。各滞在先の詳しい情報は「ハウジング」をご参照ください。


Q:現在考えている受講スケジュールですと、2つのプログラムの間に1ヶ月程の空き期間が生じてしまうのですが、その間のホームステイやアパートに残ることは可能なのでしょうか?ホテル等に移るのが、一般的でしょうか?
A:この場合、プログラム受講中に滞在されていた場所に引き続き滞在される方が多いようです。特にご希望があればホテルに移られる方もいらっしゃいます。詳しくはプログラム受講中現地スタッフにご相談ください。


Q:プロフェッショナル資格認定プログラム後にインターンシップを申し込みたいのですが、インターンシップ中の滞在はどうすればいいのでしょうか?
A:無給インターン(インターンシップ)はあくまでも研修の一部ですから、そのま
まプロフェッショナル資格認定プログラムを受講しているときと同様に、学生アパー
トやホームステイで滞在していただけます。

5) 申し込みと費用について

Q:このサイトのオンライン入学申し込み(出願)には、いくら費用がかかりますか?
A:オンライン申し込みによる特別な費用は発生しません。通常の出願同様に申し込み時にプログラムへの入学申し込み料(出願料$150)とハウジング申し込み料($150 民間アパート希望者を除く)が発生します。アプリケーションフォームにてクレジットカードで決済ください。それ以外の費用(授業料やハウジング費用など)は、すべて現地大学到着後に同クレジットカードによる決済となります。


Q:オンライン入学申し込み(出願)後のプログラム変更はできますか?

A:何らかの理由によってオンライン入学申し込み後に出願プログラムを変更したい場合は、直ちにその旨を日本事務局にEメールにて連絡して下さい。(変更手数料無料)

ただし、出願確認書の受理後に変更される場合は、再度出願手続きを行っていただきます。(新たに出願料が必要です。)各プログラムにより入学許可書が異なり、またハウジングの選択で希望に添えなくなるなど、幾つかの問題が生じますので、入学お申し込みの際は、できるだけ変更のないように心がけましょう。


Q:申し込みは授業開始の2ヶ月前までとありますが、ぎりぎりだと定員がいっぱいで申し込みできないということはありますか?

A:学生ビザ取得の様々な手続きに要する期間に2ヶ月ほどかかるため、お申し込みは2ヶ月前に済ませるようにお願いいたします。また、各クラスともに定員15名としておりますが、定員を超える場合には、クラスの増設もいたしておりますので、申し込みができないということはございませんのでご安心下さい。


Q:出願料や、授業料、滞在費などはどうやって払うのでしょうか? 

A:オンライン出願時に、1)スチューデント・アパートメントをご希望の方はプログラム出願料($150)と、ハウジング申請料($150)をクレジットカードでお支払いください。2)ホームスティをご希望の場合にはプログラム出願料($150)のみをクレジットカードでお支払いください。後日、担当者からご郵送にてホームスティお申し込み書をご送付いたしますので、その際に別途ハウジング申請料をお支払いただきます。授業料・滞在費などに関しましては渡米後、現地にてオリエンテーションの際に決済していただきます。


Q:複数のコースに同時に申し込むことは可能ですか?

A:2つのコースを同時にお申し込み希望の方は、オンライン申し込みの際には1つ目のプログラムのみお申し込みください(10週間英語コースなど)。

その後、「学期選択」の「続けて受講したプログラムがありましたら、選択してください」のところで、2つ目のプログラムを選択してください(プロフェッショナル/ビジネス・経営プログラムなど)。こちらから現地スタッフにご希望を伝えておきますので、渡米後、コース受講中に現地スタッフがコースのご相談させていただきます。

授業料等は、その際にお支払いください(クレジットカード、現金、トラベラーズ・チェックなどでのお支払いが可能)。なお、Application Feeは1回のみで結構です。まだコースを検討されている方は、現地でコース受講中に決定することも可能です。こちらの場合も現地スタッフにお気軽にご相談ください。



6) 手続きと渡米まで

Q:オンライン入学申し込み(出願)をした後はどのような流れですか?

A:入学お申し込み(出願)情報が、カリフォルニア大学エクステンション本部と同日本事務局に同時送信されます。

その後、日本事務局から出願確認メールが送られますので、そのメールの指示に従って必要書類をご郵送ください。(金融機関残高証明書、出願確認書、パスポートの一部コピー)


Q:必要書類の英文残高証明書ですが、いくらぐらいの証明ができていればいいかなど目安があったら教えてください。
A:残高証明書は留学期間中の授業料及び生活費を負担可能な財政的証明が出来るかどうかを確認するものです。10週間英語集中プログラムですと入学許可書(I−20)発行には半年間で80〜100万円、1年間で160万円〜200万円ほどの金融機関の残高が目安となります。尚、証明書は、アメリカ大使館でF−1ビザ発行にも必要となり、上記とほぼ同額の費用が必要です。残高証明書(英文、各金融機関独自の証明書)を一度に2通作成しておくと便利でしょう。ただし、ビザ申請時期から遡って60日以前になりますと、証明書の有効期間から外れてしまいますのでご注意ください。

Q:I-20は何のための書類ですか?
A: I-20は通常入学許可証と呼ばれていますが、正式には「Certificate of Eligibility(在留資格証明書)」と呼ばれる書類です。このI−20は、米国滞在中に「留学生としての在留資格」を持っていることを証明する書類です。
学校から発行されたI-20がF-1ビザ(通常学生ビザと呼ばれるもの)取得の大使館面接の時に必要になってきます。

Q:入学許可書はどのくらいで届きますか?

A:オンライン入学お申し込み後、日本事務局より受理確認メールにて前述の入学必要書類ご郵送についてのご案内を致しますので, 出願者は速やかにそれらの書類を日本事務局宛にご郵送ください。
すべての書類が日本事務局で確認され、入学資格等に問題がなければ、大学エクステンション本部では、直ちに入学許可証I-20の発行の準備を開始します。
出願者に入学許可書が届くまでには、入学書類受理から2〜3週間かかりますので、ご了承ください。


Q:F-1ビザとはどのようなものですか?

A:F-1ビザは通常学生ビザと言われ、小学生から大学院生まで、米国での就学を希望されるほとんどの留学生がF-1ビザの対象となります。

F-1ビザを取得し、米国で勉強する学生はフルタイムで学校に行かなくてはなりません。フルタイムとは語学学校の場合は週に18時間以上通っていることを意味します。
また、F-1ビザを受けるには、アメリカで勉強する間に必要な学費その他の経費を賄うのに充分な預金があることを証明しなくてはいけません。

F-1ビザは留学期間にあわせて通常6ヶ月から5年間の長さで発行されます。
ここで注意したいのは、ビザの期間とアメリカ国内に合法的に滞在できる期間(つまりI-94に記載されている期間)とは違うということ。

学生ビザで入国する場合、I-94にいつまで滞在できるかということは通常書かれておらず、D/S (Duration of Statusの略)と記載されており、勉強を続けている限り8年を上限としてアメリカに合法的に滞在することができます。ただし、ビザが切れた後は、一旦アメリカから出国すると、再入国の際、新しいビザを取得しなければなりませんので、ご注意ください。


Q:主人の転勤に伴ってアメリカに行きます。そこでJ-2ビザをもって入国しますが、J-2ビザでこのプログラムを受講することは出来ますか?
A:J−1ビザの配偶者に適用されるJ−2ビザで、本校のプログラムを受講することに何ら問題はありません。オンラインでお申し込みをお進めください。また、通常ですと入学許可書(I-20)の発行のため残高証明を日本事務局に送付して頂きますが、その代わりにJ-2ビザのコピーパスポートの写真のページのコピーお申し込み(出願)確認メールにご署名を頂いたもの3点をご郵送ください。


Q:アメリカ大使館でのビザ申請にはどのような書類、手続きが必要ですか?
A:ビザの申請はご自分で手続きが出来るようにビザ申請手順を掲載しております。
詳しくはこちらをご参照ください 




7)現地生活について

Q:治安が心配です。アーバインはどのような町なのでしょうか?
A:LAから車で約1時間ほど南にある、南カリフォルニアに位置するアーバイン市のあるオレンジカウンティー(郡)は、南カリフォルニアの温暖な気候のもと、280万人の人口を抱えるコスモポリタン地域です。
アーバイン市は毎年FBIが発表する安全な都市ランキングではカリフォルニア州で第1位、全米でもベスト10に入るほど治安が優れています。


Q:図書館などのUCIの設備を利用することはできますか?
A:ホームページに紹介されています各種キャンパス施設にある設備(図書館、ヘルスサービスセンター、カフェテリアなど)はプログラム受講生であれば、すべてご利用いただけます。


Q:週末は授業がないので、観光などもしてみたいのですが、おすすめのスポットはありますか?
A:アーバイン市の周辺には観光地として有名なニューポート・ビーチやギャラリーの並ぶ美しいラグナ・ビーチなどがあり、またディズニーランドやナッツベリーファームなどのテーマパークも近距離にあるほか、ビーチアクティビティー、ハイキング、ウォータースポーツ、ウィンタースポーツなども気軽に楽しめます。